ある方を擁護すると誹謗中傷の意図で晒された
ワテはある方のブログを読んで某牧師が、その該当人物と訴訟問題を抱える関係柄に発展しているのを確認しました。どちらにも言い分はあるのかもしれませんが、そのブログをされている方も傷つき言い分を抱えている模様。それでワテとしてはその方をある程度擁護する記事を書いてブログを更新して、リンクも貼り付けたのですが、その方からワテが某牧師の味方で取り巻きであるとレッテルを貼られ急に勝手にブログを晒されました。
個人的に人の過ちを指摘することは間違ってるとは思いません。ですが、この方はこれまた被害妄想に苛まされて何かに憑りつかれたかのような怨念めいた様子でこのブログを晒してきたので、真面目に書き留めてきた覚え書きの内容が不特定多数の不真面目な人たちに読まれることは避けたいので、またブログリンクは変えました。
別に誹謗中傷は匿名なので、いくらでもやってもらって構いません。名指しで住所も特定してそれを晒すようなことは、聖書中の迫害に近いでしょうが、誰もワテの個人情報など特定はできませんので、別にブログを晒され中傷されることは気にはなりません。ただ、わざわざ見せる必要性も感じないのでやはり敵対心がある人からのアクセスを避けるためリンクを変えるのは得策と言えます。
それと、ブログ活動は伝道にはなりません。初期クリスチャンの活動は、貧しい人への施しと癒しがセットになっており、聖霊の奇跡を伴うダイレクトな証で、最後に殉教を余儀なくされています。これが伝道であって、Twitterとかブログ(ワテも含めて)は、ただの個人枠の覚え書きとか頭の整理程度目的におけるメモ帳なだけであって、個人の自己顕示や承認欲求を増大させるツールではありません。
ここをはき違えている人物は、やたらとブログやTwitterやyoutubeに入れ込んで急に手料理ツイートしまくって女子力アピールしたり、上記のブロガーのように延々と誰でも彼でも晒して罵倒したくなるわけです。ワテのブログは個人のプライベートな私怨等は書いてませんし、目的として疑問点の解決や謎解きであって他人への押しつけではありませんからね。
個人的に人の過ちを指摘することは間違ってるとは思いません。ですが、この方はこれまた被害妄想に苛まされて何かに憑りつかれたかのような怨念めいた様子でこのブログを晒してきたので、真面目に書き留めてきた覚え書きの内容が不特定多数の不真面目な人たちに読まれることは避けたいので、またブログリンクは変えました。
別に誹謗中傷は匿名なので、いくらでもやってもらって構いません。名指しで住所も特定してそれを晒すようなことは、聖書中の迫害に近いでしょうが、誰もワテの個人情報など特定はできませんので、別にブログを晒され中傷されることは気にはなりません。ただ、わざわざ見せる必要性も感じないのでやはり敵対心がある人からのアクセスを避けるためリンクを変えるのは得策と言えます。
それと、ブログ活動は伝道にはなりません。初期クリスチャンの活動は、貧しい人への施しと癒しがセットになっており、聖霊の奇跡を伴うダイレクトな証で、最後に殉教を余儀なくされています。これが伝道であって、Twitterとかブログ(ワテも含めて)は、ただの個人枠の覚え書きとか頭の整理程度目的におけるメモ帳なだけであって、個人の自己顕示や承認欲求を増大させるツールではありません。
ここをはき違えている人物は、やたらとブログやTwitterやyoutubeに入れ込んで急に手料理ツイートしまくって女子力アピールしたり、上記のブロガーのように延々と誰でも彼でも晒して罵倒したくなるわけです。ワテのブログは個人のプライベートな私怨等は書いてませんし、目的として疑問点の解決や謎解きであって他人への押しつけではありませんからね。
皆様にブログ閲覧の際にお願いしたいこと
それで皆さんに一つお願いがありますが、ワテのブログから誰かのブログを開く際には、一旦ホームボタンを押してグーグルのデフォルト検索欄にしてから、他のURLに飛んでいただきたく思います。こうすることで、相手サイトが「どこから訪問してきたか」アクセス解析することができなくなり、ワテのブログが相手に知られなくなるので。このブログはつまらない陳腐な内容ではありますが、たまーに元エホバの証人の現役プロテスタント系の牧師とか変な人に読まれると男女問わず競争意識持たれ嫉妬されて悪口言われたり内容を盗用されるからです。このような邪悪な人々に読まされる必要はないですからね。なので、ワテのブログを開いたあとはそのワテのブログを開いている状態でブラウザ窓を一旦✖印で消すか、ホームボタンを押して初期画面にしてから他のブックマークされたリンクに飛ばれて閲覧していただけますと、心嬉しく思います。一方でこちらにリンクを貼り付けたブログURLに関しましては、そのままクリックして飛んでくださって構いません。
ワテがリンク先を貼り付けたケースは例外で、相手先様に参照元を知られてこのブログを閲覧されても構わないと見越してそうしているので、それに関しては全然気になさらないでいつもどおり各ブログ記事にて外部リンクがある場合、それをクリックしてそのURLに飛んでください。よろしゅうお願いしやす。
ワテがリンク先を貼り付けたケースは例外で、相手先様に参照元を知られてこのブログを閲覧されても構わないと見越してそうしているので、それに関しては全然気になさらないでいつもどおり各ブログ記事にて外部リンクがある場合、それをクリックしてそのURLに飛んでください。よろしゅうお願いしやす。


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