聖書は世界的権威ベストセラーで最も地上で多く読まれた本です。また、人知を超越した、時間に制約されない未来を予言する神によって「人類歴史六千年計画の起承転結」が記されています。こんなことを言うと大抵の日本人は宗教にのめり込んだやばい人と誤認してきますが、欧米では良くも悪くもキリスト教概念が日常生活に根強く浸透しており、聖書の解釈を巡って激しい議論になるほどです。歴史を振り返れば、イギリスのピューリタンがアメリカへ渡ったことが現在のキリスト教超大国を生み出し、イエスの生誕を基準にした西暦なるこよみが世界標準となりました。現時点でもトランプ政権支持派は殆ど右派クリスチャンでして、ワテの頭がおかしいわけではないことをご了承ください。(ワテは右派でも左派でもなく良心的に中道的に聖書を解釈していますので、ブログ記事を気兼ねなく読んで頂ければと思います。)
まだまだ未熟者ですが、謙虚に柔軟に新たな発見があれば考えを変えていくつもりですので、正直に調査した結果を読んでいただければと思います。

