ものみの塔が聖書を生み出したわけではない
彼らの殆どはまるでエホバの証人ものみの塔協会が聖書を作成してその神がものみの塔の基準で人を裁くかのような前提で常に毎日同じようなクレームを書いています。「エホバは発音が間違っている。イエスはミカエルではないのにJWはメシアの正体間違ってるからキリスト教ではない。鞭して誕生日プレゼントも与えない。青春を返せ。」とかこんな感じです。辛い過去があるのは十分わかるし、も塔信者になり子供を振り回した親に責任もありますけど、そのことを毎日同じように毎秒ツイートできる状態なので意外と余裕もあるように思います。そして、何より新世界訳が誤訳を含んでいるとはいえ、それは聖書の原本ではないですし、元来の一世紀キリスト教と何も関係ないのは誰が見ても明白でしょう。
また、も塔の不義理や不誠実といった倫理性の問題を指摘するなら、彼ら自身の素行や行状がそれ相応なのかと言われると、意外とそうでもないです。Twitterでは常にアンチ同士で意見の相違があるだけで晒しあい罵りありスラップ訴訟等で脅迫行為も横行してますし、やはりものみの塔が聖書を生み出したかのように結論付けるその非論理的思考のせいか、自身の言動を弁えることが苦手な様子に見受けられます。
オフ会等も随時開催してるようですが、特にそれらと交流することでメリットがあるか微妙ですし、何かあれば晒されたり悪口噂話されて派閥ができるようなので、結局彼ら自身が批判するエホバの証人と同じ問題があると言えます。とはいえ、中にはビジネス関連系で人脈豊富な方々もおられるようですので、ワテはそれとは無縁ですがそういった方面に興味がある方はリスクを考慮したうえで人選しつつ交流していけば有益となるでしょう。ただ、彼らの殆どがエホバはいない聖書は嘘だハルマゲドンなんて来ないと脅迫的に何度も言い張りますが、これは何でしょうか。
創作話で悩む必要はないはず
彼らにとってものみの塔が生み出した聖書が創作話であるなら、もうそれでは悩む必要はないと言えるでしょう。というのも、誰が桃太郎とか日本昔話のアニメか絵本の童話で「どんぶらこ桃から救世主桃太郎が生まれて、鬼退治に連れて行かれるのが怖い。閻魔大王様に殺される。」って毎秒ツイートしますか。否、作り話にそんな自分の思いと時間を割くわけありません。実は彼らアンチエホバの証人は、聖書の人類歴史、罪、救済までを描く有様にリアリティを無意識に感じ取り、それを否定せんがために必死にツイートして「ハルマゲドン来ないよーあれ来るかもいやそんなわけない。」と士気を高めているわけです。Twitterでのスペースを匿名で聞いてみると、「ハルマゲドンなんか来ても怖くねぇし」「すごーい私もそこまで強気に思えたら楽なのにー」「聖書なんて嘘だから、別にエホバなんかいてもいなくても関係ねぇし」とか神の存在有無の真偽も彼らの中で定まっておらず、かつ何故か自分たちが神に滅ぼされる前提で話を進めていき、神がいないしハルマゲドンなんて来ないとぼやきつつも延々ハルマゲドン来襲時を想定したマンネリ化した幼稚な対話が繰り返されています。自分の保身のことしか考えられない幼稚な思考パターンを理解する人は世間には皆無ですから、Twitterの同類同士で結託し同調意識を強めることしかできないわけです。
しかし、そのような自己保身しか考えられない者同士で疑似恋愛をしたり馴れ合いをして群れを成したところで、やがて利己的な性質を有した精神的に幼い者達同士でいざこざが起きて常に誰と誰が揉めたとか低俗な話に本質から逸れて炎上するのを年単位で繰り返しているのです。そのような愚か者同士で群れを成してくれるわけですから、ある意味隔離されて常識人と関わり危害を加える機会も限りなくゼロに近いので、遠くから関わらず傍観しておくと良いでしょう。
もちろんも塔の人権侵害行為や不義理に冷静に声を上げるのは当然です。でも「ハルマゲドンは来ない。」と話が飛躍していくのはどうも彼らの思いに何か矛盾めいた自分に嘘をつける不誠実さも感じますよね。「ものみの塔が嘘」=「ハルマゲドンは来ないし聖書も嘘」の図式は成り立ちませんし、桃太郎の鬼退治なんか嘘に決まってるわけで別にそれ一々言う必要ないはずでしょう。
今までに散々書きましたがものみの塔だけが救済されるわけではないことは確かで彼らの言うハルマゲドンは来ませんけど、キリストの再臨も裁きも無いとまで話が飛躍することは理論的な結論とは言えません。ものみの塔の聖書がインチキ誤訳含んでいても新共同訳も新改訳も同等レベルですし、別にも塔が悪質だからプロテスタントが全面的に正統になるわけでもないでしょう。隠された歴史、原本、外典の信ぴょう性は各自が調べて整合性を判断するしかありません。この点でも塔アンチの「ハルマゲドン来ない。も塔が嘘だから。聖書の基準も不要。死を受け入れるべき、死があるから今を精いっぱい楽しむ。」も個人の信条であって他人に強要できるものでもありません。
また面白いのが「死を受け入れる」発言かなり多く見られますけど、それは全人類100%同じですし、特に元エホバの証人だけが葛藤する摂理ではないでしょう。生死は普遍的な法則ゆえに、とりわけ世間一般の方々もそれを意識せずいつか死ぬことを受け入れて生活しているわけで、アンチjwもそれを理解して楽園での永遠の命?を信じないのであれば、それはスタンダードな世間一般の常識観念であるわけで、「ハルマゲドンで恐怖思想を植え付けられた」とツイートする必要はないのでは。このようなツイートはかなり多くみられますが、実はアンチエホバの証人も現役エホバの証人と同じほど「死を受け入れられない」永遠の命という偶像にしがみつく貪欲さを秘めている可能性があるわけです。
エホバの証人では死は無意識状態でどんな悪人でも死後の裁きは無いと洗脳教育されますので、実はこれって普通の世間一般の考え方と全く同じであり、別に得るものは無いが失うものも無いわけで、「ハルマゲドン恐怖思想を植え付けられた」と大げさにツイートする事態の深刻さも緊急性もあまりないのではと考えられるわけです。も塔流のインチキハルマゲドン来襲でも塔以外の人が全員問答無用で滅んだとしても、も塔の教理的にプロテスタントが言うような復活して裁きに遭うわけではないんで、別にそれって普遍的な世間一般の死の理解であって悩む必要ないはずでしょう。実際は悪人は否が応でも復活して悪い心理状態に相応しい責め苦を受けますが。エホバアンチからすればキリストの再臨すらないんだから、「恐怖思想を植え付けられた」のではなく「聖書は桃太郎同様作り話なのでトラウマにならない」となるはずでしょう。
でも彼らが常に毎日「ハルマゲドンは来ない、ハルマゲドンで恐怖思想植え付けられて虐待された」とかツイートしたがるのは、やはり聖書の描く人類歴史、罪とそこからの救済までの直視できない程の生々しいリアリティを無意識レベルで感じ取っているために、ハルマゲドン恐怖症になって上記の言動が表れていると思います。別に死の先に復活も裁きも無いなら、おとぎ話と彼らがレッテル貼る聖書やハルマゲドン等忘れて「死を受け入れて」世間一般人と同じ死生観で誠実に正直に生活すればよいだけですからね。
それで、崩壊した文明だらけの現代は元来の姿ではないことが誰でもわかります。今があるなら過去の本来の姿があるわけです。聖書は今の姿は悪魔が支配する偽の世界であると述べており、やがてキリストの再臨時に回復すると希望を与えています。偽物や崩壊した世界の今の姿は、崩壊していない本当の世界の姿があったことの証拠になります。
なので、そこに希望を持つ人々をあざ笑い愚弄して蔑むアンチjw元エホバの証人の「楽園も無い」との結論もやはり個人的な私怨と先入観に基づくただの個人的な感想であり、客観的な検証結果による理知的な結論とも言い難いと言えるでしょう。寧ろそれは、聖書の道徳基準を否定して自分にとって都合の良い情報を選り好みして生きていたいがための私利私欲誤魔化しまみれの希望的観測であり、また意外と聖書を無意識レベルで信奉してしまっているゆえのハルマゲドン恐怖症から生じた悪霊や堕天使のおののきと言えるかもしれません。
もちろんも塔の人権侵害行為や不義理に冷静に声を上げるのは当然です。でも「ハルマゲドンは来ない。」と話が飛躍していくのはどうも彼らの思いに何か矛盾めいた自分に嘘をつける不誠実さも感じますよね。「ものみの塔が嘘」=「ハルマゲドンは来ないし聖書も嘘」の図式は成り立ちませんし、桃太郎の鬼退治なんか嘘に決まってるわけで別にそれ一々言う必要ないはずでしょう。
今までに散々書きましたがものみの塔だけが救済されるわけではないことは確かで彼らの言うハルマゲドンは来ませんけど、キリストの再臨も裁きも無いとまで話が飛躍することは理論的な結論とは言えません。ものみの塔の聖書がインチキ誤訳含んでいても新共同訳も新改訳も同等レベルですし、別にも塔が悪質だからプロテスタントが全面的に正統になるわけでもないでしょう。隠された歴史、原本、外典の信ぴょう性は各自が調べて整合性を判断するしかありません。この点でも塔アンチの「ハルマゲドン来ない。も塔が嘘だから。聖書の基準も不要。死を受け入れるべき、死があるから今を精いっぱい楽しむ。」も個人の信条であって他人に強要できるものでもありません。
また面白いのが「死を受け入れる」発言かなり多く見られますけど、それは全人類100%同じですし、特に元エホバの証人だけが葛藤する摂理ではないでしょう。生死は普遍的な法則ゆえに、とりわけ世間一般の方々もそれを意識せずいつか死ぬことを受け入れて生活しているわけで、アンチjwもそれを理解して楽園での永遠の命?を信じないのであれば、それはスタンダードな世間一般の常識観念であるわけで、「ハルマゲドンで恐怖思想を植え付けられた」とツイートする必要はないのでは。このようなツイートはかなり多くみられますが、実はアンチエホバの証人も現役エホバの証人と同じほど「死を受け入れられない」永遠の命という偶像にしがみつく貪欲さを秘めている可能性があるわけです。
エホバの証人では死は無意識状態でどんな悪人でも死後の裁きは無いと洗脳教育されますので、実はこれって普通の世間一般の考え方と全く同じであり、別に得るものは無いが失うものも無いわけで、「ハルマゲドン恐怖思想を植え付けられた」と大げさにツイートする事態の深刻さも緊急性もあまりないのではと考えられるわけです。も塔流のインチキハルマゲドン来襲でも塔以外の人が全員問答無用で滅んだとしても、も塔の教理的にプロテスタントが言うような復活して裁きに遭うわけではないんで、別にそれって普遍的な世間一般の死の理解であって悩む必要ないはずでしょう。実際は悪人は否が応でも復活して悪い心理状態に相応しい責め苦を受けますが。エホバアンチからすればキリストの再臨すらないんだから、「恐怖思想を植え付けられた」のではなく「聖書は桃太郎同様作り話なのでトラウマにならない」となるはずでしょう。
でも彼らが常に毎日「ハルマゲドンは来ない、ハルマゲドンで恐怖思想植え付けられて虐待された」とかツイートしたがるのは、やはり聖書の描く人類歴史、罪とそこからの救済までの直視できない程の生々しいリアリティを無意識レベルで感じ取っているために、ハルマゲドン恐怖症になって上記の言動が表れていると思います。別に死の先に復活も裁きも無いなら、おとぎ話と彼らがレッテル貼る聖書やハルマゲドン等忘れて「死を受け入れて」世間一般人と同じ死生観で誠実に正直に生活すればよいだけですからね。
崩壊した姿は元来の存在の証拠
今の世界は原型の痕跡が無いほど崩壊しています。創造された地球は巨大な大自然に恵まれ、全ての石ころはかつての自然産物や生物の化石と言われていますし、それをシミュレーションすることは現代技術から可能になっています。今までの記事にも書いたのでラベルクリックして適当に読んでみてください。それで、崩壊した文明だらけの現代は元来の姿ではないことが誰でもわかります。今があるなら過去の本来の姿があるわけです。聖書は今の姿は悪魔が支配する偽の世界であると述べており、やがてキリストの再臨時に回復すると希望を与えています。偽物や崩壊した世界の今の姿は、崩壊していない本当の世界の姿があったことの証拠になります。
なので、そこに希望を持つ人々をあざ笑い愚弄して蔑むアンチjw元エホバの証人の「楽園も無い」との結論もやはり個人的な私怨と先入観に基づくただの個人的な感想であり、客観的な検証結果による理知的な結論とも言い難いと言えるでしょう。寧ろそれは、聖書の道徳基準を否定して自分にとって都合の良い情報を選り好みして生きていたいがための私利私欲誤魔化しまみれの希望的観測であり、また意外と聖書を無意識レベルで信奉してしまっているゆえのハルマゲドン恐怖症から生じた悪霊や堕天使のおののきと言えるかもしれません。
ペテロ第二 3:3 まずこのことを心に留めてください。終わりの時代には,あざける人たちがやって来てあざけり,欲望のままに行動し, 4 こう言うでしょう。「約束されていた彼の臨在はどうなっているのか。私たちの父祖が死の眠りに就いた日から何も変わっていない。全てのものは創造の始めの時と全く同じではないか」。
ヤコブ2:19 あなたは,唯一の神がいることを信じているのですね。それはとても良いことです。とはいえ,堕天使も悪霊たちも信じておびえています。


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